矯正中の歯みがき粉|UC矯正歯科クリニック麻布十番(東京港区)

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矯正中の歯みがき粉

投稿日:2018年1月20日

カテゴリ:院長ブログ

ホームページをご覧の皆様こんにちは。院長の内田です。

今回は、矯正治療中に使用していただきたい歯みがき粉のお話です。

 

矯正治療中は、矯正装置が歯に付いているため、歯みがきがしづらいので、むし歯のリスクが上がると言われています。

 

むし歯の原因は、むし歯菌によって出される酸です。

その酸によって歯の成分であるミネラルが溶け出し、歯が弱ってむし歯になってしまうのです。

 

通常、歯を丈夫にするために“フッ素”入りの歯みがき粉は薬局などでも売られています。

しかしながら当院で取り扱っている歯みがき粉は、“フッ素”だけでなく、ミネラルも一緒に入っている歯みがき粉です。

 

 

この歯みがき粉を使用することで、“フッ素”だけ入っている歯みがき粉を使用するよりも、歯が硬く丈夫になったという実験結果も出ています。

 

むし歯にならなければこれからの人生、一生歯医者いらずで過ごせます!

またむし歯で歯を既に治されている方でも、予防のためにも使っていただいたいです。

 

矯正治療中のむし歯対策にも注力しています。港区で矯正歯科をお探しの方は、UC矯正歯科クリニック麻布十番へご連絡ください。成人だけでなく、子ども矯正も承っております。

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